社団法人福岡県獣医師会
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【県民の皆様へ】引き続き、感染予防対策への取組みをお願いします。

福岡県からのお知らせです。

【県民の皆様へ】引き続き、感染防止対策への取組みをお願いします。

 福岡県では、急激に感染者が増加していた北九州市の感染状況が落ち着いたため、6月19日以降、全県的に外出自粛や休業要請を解除しました。
今後は、感染の再拡大の防止を図りながら、社会経済活動のレベルを上げていくことが必要となります。
自分、家族、社会を守るため、県民、事業者の皆様に対して、次の取組みをお願いします。

<外出について>

  • 6月19日以降、北九州市民に対する県内外への不要不急の外出自粛要請を解除する。北九州市を含む全県において、北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県への移動についても6月19日より解除する。
  • 引き続き、外出の際には、目的地の感染状況に十分注意を払うこと。また、各人による感染防止策を徹底するとともに、感染防止策が不十分な場所への外出を避けること。

<新しい生活様式の実践>

感染拡大を予防する「新しい生活様式」である、マスク、手洗い、人との距離、三密の回避や、生活の各場面ごとの新しいスタイルについて、それぞれの日常生活に応じて実践を図ること。

※「新しい生活様式」とは、飛沫感染や接触感染、近距離での会話への対策をこれまで以上に取り入れた生活様式
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-new-customs.html

※気温・湿度が高い中でのマスクの着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがあることから、「屋外で人と十分な距離(2m以上)を確保できる場合には、マスクを外す」、「周囲の人と十分な距離(2m以上)を確保できる場所で、マスクを一時的に外して休憩する」など、適宜マスクを外すことで、熱中症の予防を図ること

<催物(イベント等)の開催>

  • 催物の開催にあたっては、以下を目安として、徹底的な感染防止策を講じて開催すること。
    【6月19日〜7月9日】
    屋内:1000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:1000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
    【7月10日〜7月31日】
    屋内:5000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:5000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
    【8月1日〜】
    屋内:収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)
  • 全国的な人の移動を伴うような規模の大きなイベント(スポーツの試合等)については、6月19日以降、まずは無観客で開催し、7月10日以降は上記の要件に基づき開催すること。
  • 祭り、花火大会、野外フェスティバル等、人数の管理が困難な行事のうち、全国的又は広域的な人の移動が見込まれるものや、参加者の把握が困難なものについては、中止を含めて慎重に検討すること。なお、8月1日以降については開催も可能とするが、人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)すること
  • 地域で行われる盆踊り等、全国的又は広域的な人の移動が見込まれない行事であって、参加者がおおよそ把握できるものについては開催可能とする。
  • リスクへの対応が整わない場合は、主催者は、中止又は延期などの慎重な対応を行うこと。

<施設の休業等>

  • 6月19日以降、北九州市内の接待を伴う飲食店、ライブハウスに対する休業要請を解除する。
  • すべての施設について、開業する場合には、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとに示す適切な感染防止対策を確実に講ずること。
  • 国内においてクラスターが発生した施設については、厳重な感染防止策を講ずること。

<職場への出勤等>

在宅勤務(テレワーク)、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること。

<医療機関等への相談>

以下のいずれかに該当する場合には、「帰国者・接触者相談センター」へ相談すること。

  • 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  • 重症化しやすい方や妊婦の方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
  • 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
    発熱や咳など、風邪の症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず事前に電話で相談すること。
    https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html#a1-6

■福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間受付)
TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697

■県民の皆様向けの支援・相談窓口
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-individual.html

■事業者の皆様向けの支援・相談窓口
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-support-corporation.html

■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

【県民の皆様へ】引き続き、感染予防対策への取組みをお願いします。

福岡県からのお知らせです。

【県民の皆様へ】引き続き、感染防止対策への取組みをお願いします。

 県民、事業者の皆様のご理解、ご協力により、5月14日、福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが、5月23日以降、北九州市の感染者が増加している状況です。これまでの努力が水泡に帰すことがないよう、感染の拡大を食い止めながら、社会経済活動のレベルを上げていく必要があります。
 県民一人一人が、自分、家族、社会を守る行動をとっていく必要があります。県民、事業者の皆様に対して、次の取組みをお願いします。

<外出の自粛>

  • 6月1日以降、不要不急の外出要請を解除する。都道府県をまたぐ帰省や旅行も可能となるが、6月18日まで、北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県への移動は慎重に対応すること。
  • 県内の他の地域への移動は、当該地域の感染状況を踏まえ、慎重に対応すること。
  • 北九州市民は、当分の間、県内外への不要不急の外出を控えること。
  • 外出の際には、各人による感染防止策を徹底するとともに、感染防止策が不十分な場所への外出を避けること。

<新しい生活様式の実践>

感染防止の3つの基本である(1)「身体的距離の確保」、(2)「マスクの着用」、(3)「手洗い」など、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践を図ること。
※「新しい生活様式」とは、「三つの密」の回避、手洗い・消毒、マスク、咳エチケット、人と人との距離の確保、「外出は少人数ですいた時間に」、「食事は対面でなく横並びで」など、飛沫感染や接触感染、近距離での会話への対策をこれまで以上に取り入れた生活様式
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-new-customs.html

<催物(イベント等)の開催>

  • 催物の開催にあたっては、以下を目安として、徹底的な感染防止策を講じて開催すること。

    【〜6月18日】
    屋内:100人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:200人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)

    【6月19日〜7月9日】
    屋内:1000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:1000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)

    【7月10日〜7月31日】
    屋内:5000人以下、かつ収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:5000人以下、かつ人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)

    【8月1日〜】
    屋内:収容定員の半分程度以内の参加人数
    屋外:人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)

  • 全国的な人の移動を伴うような規模の大きなイベント(スポーツの試合等)については、6月19日以降、まずは無観客で開催し、7月10日以降は上記の要件に基づき開催すること。
  • 祭り、花火大会、野外フェスティバル等、人数の管理が困難な行事のうち、全国的又は広域的な人の移動が見込まれるものや、参加者の把握が困難なものについては、中止を含めて慎重に検討すること。なお、8月1日以降については開催も可能とするが、人と人との距離を十分確保(できるだけ2m)すること
  • 地域で行われる盆踊り等、全国的又は広域的な人の移動が見込まれない行事であって、参加者がおおよそ把握できるものについては開催可能とする。
  • リスクへの対応が整わない場合は、主催者は、中止又は延期などの慎重な対応を行うこと。
  • 北九州市内における催物(イベント等)については、6月18日まで開催を自粛すること。

<施設の休業等>

  • 6月1日以降、休業要請は解除する。
  • 北九州市内に所在する施設のうち、これまで国内においてクラスターが発生し、特に感染リスクの高い接待を伴う飲食店(接待を伴う飲食店は、キャバレー、ナイトクラブ、スナック、バー、パブ等の名称にかかわらず、客の接待を伴うものが対象)、ライブハウスについては、6月18日まで、休業について協力を要請する。
  • すべての施設について、開業する場合には、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとに示す適切な感染防止対策を確実に講ずること。
  • 国内においてクラスターが発生した施設については、厳重な感染防止策を講ずること。

<職場への出勤等>

在宅勤務(テレワーク)、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること。

<医療機関等への相談>

以下のいずれかに該当する場合には、「帰国者・接触者相談センター」へ相談すること。

【県民の皆様へ】引き続き、感染予防対策への取組みをお願いします。

福岡県からのお知らせです。

【県民の皆様へ】引き続き、感染予防対策への取組みをお願いします。

県民、事業者の皆様のご理解、ご協力により、5月14日、福岡県に対する緊急事態宣言が解除されましたが、これからが感染の再拡大の防止と社会経済活動のレベルを上げ、コロナと向き合っていく新しいスタートとなります。
県民一人一人が、自分、家族、社会を守る行動をとっていく必要があります。県民、事業者の皆様に対して、改めて次の取組みをお願いします。

<外出の自粛>
  • 「人との接触を8割減らす」ことを意識し、不要不急の外出を控える。とりわけ、これまでクラスターが発生している施設、「三つの密」のある場所への外出を避けること
  • 緊急事態措置の対象都道府県をはじめ、県を越えての不要不急の帰省や旅行などの移動は、避けること
<新しい生活様式の実践>

感染防止の3つの基本である(1)「身体的距離の確保」、(2)「マスクの着用」、(3)「手洗い」など、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践を図ること。
※「新しい生活様式」とは、「三つの密」の回避、手洗い・消毒、マスク、咳エチケット、人と人との距離の確保、「外出は少人数ですいた時間に」、「食事は対面でなく横並びで」など、飛沫感染や接触感染、近距離での会話への対策をこれまで以上に取り入れた生活様式
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-new-customs.html

<催物(イベント等)の開催>

催物の開催にあたっては、適切な感染防止対策を講ずること。
全国的かつ大規模な催物等の開催において、リスクへの対応が整わない場合は、主催者は、中止又は延期などの慎重な対応を行うこと。

<施設の休業等>
  • 国内においてクラスターが発生した施設(キャバレー、ナイトクラブ等の接待を伴う飲食店、バー(客の接待を伴わないものは除く)、カラオケボックス、ライブハウス、スポーツジム、スポーツ教室)については、5月15日〜31日の間、休業について協力を要請。
  • 上記以外の飲食店をはじめとする施設については、開業する場合には、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとに示す適切な感染防止対策を確実に講ずること。
<職場への出勤等>

在宅勤務(テレワーク)、ローテーション勤務、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること。

<医療機関等への相談>

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、「帰国者・接触者相談センター」へ相談すること。

新型コロナウイルス感染拡大にかかる緊急事態措置について

福岡県からのお知らせです。

【県民の皆様へ】連休中もご協力をお願いします〜SAVE FUKUOKA!SAVE JAPAN!〜

まもなく大型連休です。
県民の皆様には、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、これまで以上に人と人との接触を避けていただきますよう、ご協力をお願いします。

  • 不要不急の外出、特に遠出(帰省なども含む)を控えましょう!
  • 密閉、密集、密接の3つの「密」を避けましょう!
  • 手洗い・咳エチケットに努めましょう!
  • 周りの人との距離を確保しましょう!

■小川知事など福岡県内の6首長が県民の皆様に向けて、リレーメッセージを発信。
コロナに打ち勝とう!
リレーメッセージ動画はこちら↓

http://webtv.pref.fukuoka.lg.jp/ja/movies/detail/3961
感染の拡大を一刻も早く食い止めるためには、今が大変重要な時期です。
一人一人の行動が自分自身、家族、周りの人の命を守り、福岡とこの日本の国を救います。
ぜひ、ご理解のうえ、ご協力いただきますようお願いします。

■福岡県の「新型コロナウイルス感染症」についての情報はポータルページをご覧ください。

https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html

■新型コロナウイルス感染症に関する主な相談窓口

  • 一般的な相談
    福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口
    TEL:092-643-3288  FAX:092-643-3697
    受付:24時間
  • 帰国者・接触者相談センター
    以下の症状がある人は、地域の「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。
    ・風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている
    ・強いだるさや息苦しさがある
    ※高齢者や基礎疾患などがある人は、上記の症状が2日程度続く場合
    ※地域の帰国者・接触者相談センターはこちら↓
    https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid-19-portal.html#a1-6
  • 休業や失業などにより生活資金でお悩みの人への特例貸付の相談
    個人向け緊急小口資金・総合支援資金相談コールセンター<厚生労働省>
    TEL:0120-46-1999
    受付:9:00〜21:00
  • 休暇、休業、解雇等の労働に関する相談
    新型コロナウイルス感染症の影響による特別労働相談窓口<福岡県労働者支援事務所>
    TEL:(福岡)092-735-6149、(北九州)093-967-3945、(筑後)0942-30-1034、(筑豊)0948-22-1149
    受付:平日8:30〜17:15
    ※連休中は、5/4〜5/6にお電話での相談を受け付けます(10:00〜16:00)
  • 中小企業・小規模事業者の経営や資金繰りなどに関する相談
    フリーダイヤル経営相談窓口
    TEL:0120-567-179
    受付:9:00〜17:00


→詳細はこちら(PDF)pdf

新型コロナウイルス感染拡大にかかる緊急事態措置について

福岡県からのお知らせです。

  • 本県では、県民の皆様の生命と健康を守ることを最優先に、感染とその拡大防止のため、4月7日の「緊急事態宣言」を受け、それまでの週末の不要不急の外出自粛、夜間における接客を伴う飲食店、繁華街への外出の自粛等に加え、生活維持に必要な場合を除いた外出自粛等について、県民の皆様へお願いしてまいりました。
  • しかしながら、現在の感染動向を踏まえると、これまでの外出自粛の取組みに加え、人と人との接触の機会をさらに徹底的に低減する取組みが必要です。
  • 感染の拡大を一刻も早く食い止めるためには、今が大変重要な時期であり、県民の皆様の命と健康がかかっています。県民一人一人の行動が家族をはじめ、周りの人の命を守り、私たちのふるさととこの日本の国を守ることになります。
  • 事業者の皆様、そして県民の皆様には、大変なご不便、ご迷惑をおかけしますが、下記のとおり、事業者の皆様に対し、休業等についてご協力いただくよう要請することといたしました。
  • 県民の皆様一人一人の行動で、事態が収束に向かうか否か決まっていきます。ぜひ、ご理解のうえ、ご協力いただきますようお願いします。

【要請等の概要】

<区域>福岡県全域
<期間>令和2年4月14日(火曜日)から5月6日(水曜日)まで
<基本的に休止を要請する施設> 新型インフルエンザ等対策特別措置法施行令第11条に規定する施設のうち、社会生活を維持する上で必要な施設等を除いた施設
※上記に該当しないが、使用停止が望ましい施設についても、特措法によらない施設の使用停止の協力を依頼

  • 詳しくは、県ホームページをご覧ください。
    https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid19emergency-details.html
  • 休業要請等に関する相談は、下記の専用ダイヤルで対応しています。
    福岡県新型コロナウイルス感染症一般相談窓口(24時間対応)
    TEL 092−643−3288
    FAX 092−643−3697

「緊急事態宣言」に関する福岡県からのお知らせ

1.県民のみなさまへ

4月7日、国は、福岡県に対し「緊急事態宣言」を行いました。
これを受けて、5月6日までの間、緊急事態措置を実施していくこととします。
県民の皆さまにおかれては、以下の点にご協力願いします。

  • 生活の維持に必要な場合を除き、外出を控えること
    ※生活の維持に必要な場合とは、医療機関への通院、食料、医薬品、生活必需品の買い出し、職場への出勤、屋外での運動や散歩などをいいます。
  • 不要不急の帰省や旅行など、県をまたいでの移動を極力避けること
    ※なお、都市封鎖(ロックダウン)とは異なるものです。
  • 集団感染のリスクを高める3条件、「密閉」、「密集」、「密接」が同時に重なること回避してください
  • 手洗いの励行や咳エチケットに努めること
  • 飲食料品や生活必需品の小売店等生活に必要な事業は継続されるため、食料・医薬品や生活必需品の買い占め等をしないこと
  • 新型コロナウイルスの感染症を疑った場合は、保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」へ電話で相談してください

詳しくは県ホームページ 「新型コロナウイルス感染拡大にかかる緊急事態措置について」
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid19emergency-details.html) をご覧ください。


2.事業者のみなさまへ

4月7日、国は、福岡県に対し「緊急事態宣言」を行いました。
これを受けて、5月6日までの間、緊急事態措置を実施していくこととします。
事業者の皆さまにおかれては、以下の点にご協力願いします。

  • 生活の維持に必要な場合を除き、外出を控えること
    ※生活の維持に必要な場合とは、医療機関への通院、食料、医薬品、生活必需品の買い出し、職場への出勤、屋外での運動や散歩などをいいます。
  • 職場への出勤は、外出自粛の要請の対象としないが、在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤など人との交わりを低減すること
  • 不要不急の帰省や旅行など、県をまたいでの移動を極力避けること
    ※なお、都市封鎖(ロックダウン)とは異なるものです。
  • 集団感染のリスクを高める3条件、「密閉」、「密集」、「密接」が同時に重なること回避してください
  • 感染の拡大につながるおそれのある催物(イベント)開催を控えること
  • 手洗いの励行や咳エチケットに努めること
  • 飲食料品や生活必需品の小売店等生活に必要な事業は継続されるため、食料・医薬品や生活必需品の買い占め等をしないこと
  • 新型コロナウイルスの感染症を疑った場合は、保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」へ電話で相談してください

詳しくは県ホームページ 「新型コロナウイルス感染拡大にかかる緊急事態措置について」
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/covid19emergency-details.html) をご覧ください。

令和元年度福岡県「ワンヘルス連携シンポジウム」を開催します

福岡県では、県民の皆さまに、「ワンヘルス」の理念や公衆衛生上の重大な危機になると認識されている「ワンヘルス」の課題について広く知っていただくために「ワンヘルス連携シンポジウム」を開催します。
 今回は、環境の変化が私たちの健康にどのような影響を及ぼすかをテーマとして、国立環境研究所 生態リスク評価・対策研究室 室長 五箇 公一先生による基調講演、各分野の専門家によるパネルディスカッションやアンタッチャブル柴田英嗣さんによるトークショーを行います。多くの皆様の参加をお待ちしています。

※「ワンヘルス」とは??・・・動物とヒト及びそれを取り巻く環境(生態系)は、相互につながっていると包括的に捉え、関係する学術分野が「ひとつの健康」の概念を共有して問題解決に当たるべきという考え方です。

  1. 日時 令和2年1月25日(土曜日) 13時から16時まで
  2. 場所 電気ビルみらいホール(福岡市中央区渡辺通2−1−82 電気ビル共創館4階)
  3. 内容
    1. 基調講演
      タイトル:「地球環境変動がもたらす生物学的リスク
      〜生物多様性と人の健康のインターフェースとしての人獣共通感染症〜」
      講  師:国立環境研究所 生態リスク評価・対策研究室 室長 五箇 公一 氏
    2. 各分野の専門家によるパネルディスカッション
      テ ー マ:「人と動物の共通感染症を考える〜蚊やダニが媒介する感染症の実態〜」
      パネリスト:基調講演の五箇公一氏のほか医師、獣医師等の専門家が参加します
    3. ゲストトークショー
      タイトル:アンタッチャブル柴田さんの動物うんちくショー
      ゲ ス ト:アンタッチャブル 柴田 英嗣 氏(お笑い芸人)
  4. その他 申込み不要、参加費無料 詳しくは県HPをご覧ください。 http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/onehealthsymposium10125.html
  5. 問い合わせ先 福岡県保健医療介護部生活衛生課 Tel:092−643−3281


→詳細はこちら(PDF)pdf

『犬との付き合い方講座V』開催のお知らせ

  1. 日時及び場所
    令和2年2月6日(木) 13:30〜16:00(受付:13時〜)
    福岡県宗像総合庁舎 1階 講堂
    宗像市東郷1丁目2−1
  2. 内容
    犬の問題行動としてあげられる「咬みつき」について、その行動発現の機序と、 問題とならないうちに対処する方法について、ドッグトレーナーが実例を示しな がらお伝えします。
  3. 講師
    ドッグトレーナー、獣医師(福岡県動物愛護推進員)
  4. 定員
    20名 要予約。先着順。
  5. 受講料
    無料
  6. 申込先
    受付:令和2年1月31日(金)まで(土日祝日は除く)
    福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所 保健衛生課
    (TEL)0940−47−0344
    (FAX)0940−47−0031


→詳細はこちら(PDF)pdf

「老犬との暮らし方」に関する講習会のお知らせ

近年、犬の超高齢化(夜泣き、昼夜逆転、寝たきり…)が問題になっています。
飼主なら知っておきたい老犬との暮らしについて勉強しませんか。

  1. 日  時:令和元年11月17日(日) 受付13:00〜 講習会13:30〜15:30
  2. 場  所:那珂川市役所 第2別館2階 大会議室
    那珂川市西隈1−1−1
  3. 講  師:土生 亜紀子 先生
    開催内容:テーマ「老犬との暮らし方」について
    ・参加費無料
    ・定員 40名程度 *犬の同伴は出来ません
    ・参加対象
    @今から犬を飼う予定の方:老犬介護の実際を知って犬を飼いましょう
    A犬を飼っている方:老犬期にそなえて、今からできることを勉強しましょう
    B老犬と暮らしている方:現状と今出来ることを把握しましょう
    ・受付締切:11月11日(月) 17:00まで
  4. 問合せ先:那珂川市役所 環境課 生活環境担当 092-953-2211(内線)182


詳細はこちらから


→申込用紙はこちら(PDF)pdf

福岡県動物愛護センターのボランティア勉強会を開催します。

  1. 日時:10月24日(木)13:00〜15:00
  2. 場所:福岡県動物愛護センター 大会議室
        (古賀市小竹131番地2)
  3. 内容:講義「犬のボディランゲージの読み方と対処方法」
        講師は、当センター職員の持永陽子
  4. 受講希望の締め切り:10月21日(月)
  5. 連絡先:福岡県動物愛護センター
          担当  :野田
          電話番号:092−944−1281
          FAX :092−944−1282

2019動物愛護フェスティバル

福岡県では、動物の愛護と適切な飼育について県民の皆さんの関心と理解を深めることを目的として、10月5日(土曜日)(10時45分〜15時00分)に太宰府市の「だざいふ遊園地」において「2019動物愛護フェスティバルふくおか」を開催します。

フェスティバルでは、幼稚園児や小学生の方々から募集したペットスケッチコンクールの表彰式と入賞作品の展示を行います。
このコンクールは、「ペットとのふれあい」をテーマに人と動物とのふれあいや動物の様子を描いた心温まる作品を募集しました。
今年度は、5,787点の応募があり、49名の方が入選されました。

また、フェスティバル会場では、犬のしつけ方教室、どうぶつクイズ、バルーンアートパフォーマンス、ペット健康相談やスタンプラリーなどいろいろな催しを開催します。

当日は入園の際に「2019動物愛護フェスティバルふくおか」のチラシ(別添)を提示していただいた方は入園料が無料になります。ぜひご家族でご来場ください。

毎年9月20日から26日は動物愛護週間となります。この時期に他にも様々なイベントを実施していますので、ご案内します。

1 ペットスケッチコンクール入賞作品の展示

  • 展示期間:10月29日(火曜日)から11月11日(月曜日)の間
  • 展示場所:ソラリアパークサイドギャラリー
    (ソラリアターミナルビル1階 警固公園側福岡三越横通路)
           (通路開放時間:5時00分〜24時30分)

2 動物慰霊祭及び動物愛護講演会

不幸にも処分された犬・猫の霊を慰めることを目的として、10月16日(水曜日)14時00分から(公財)福岡県動物愛護センターにて行います。
  1. 第1部 動物慰霊祭  (14時00分〜14時30分)
  2. 第2部 講演会「動物愛護管理法の改正について(仮題)」
    (14時30分〜15時30分)

→2019動物愛護フェスティバル(PDF)pdf

犬との付き合い方講座を開催します

犬のお手入れと遊びについて説明します。

  1. 日時
       令和元年9月21日(土曜日)
       受付:13時から
       講座:13時30分から16時まで
  2. 場所
       福岡県宗像総合庁舎 1階 講堂(福岡県宗像市東郷1丁目2−1)
  3. 申込み締切
       令和元年9月13日(金曜日)まで
  4. 定員
       20名(予約制、先着順)
  5. 講師
       福岡県動物愛護推進員(ドッグトレーナー)等
  6. 受講料
       無料
  7. 内容
       「お手入れ」「遊び」をテーマに、より楽しく、快適に暮らす方法を
       ドッグトレーナーが実例を示しながらお伝えします。
       また、みなさんのご質問にお答えします。
  8. 申込み方法
       事前のお申込みが必要です。
       電話でお申込みください。
       お申込みの際には、氏名・お住まいの市町名・電話番号等をお知らせください。
  9. 申し込み・問い合わせ先
       福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所 保健衛生課 生活衛生係
       電話 0940−47−0344


→犬との付き合い方講座一般チラシ(PDF)pdf

動物セミナーを開催します

第1回動物セミナー〜猫との楽しいくらしかた〜

  1. 日時
       令和元年8月1日(木曜日)
       受付:13時から
       講座:13時30分から16時まで
  2. 場所
       遠賀町中央公民館 2階 工作室(遠賀郡遠賀町大字今古賀513番地)
  3. 申込み締切
       令和元年7月29日(月曜日)まで
  4. 定員
       20名(予約制、先着順)
  5. 講師
       福岡県動物愛護推進員(獣医師、動物愛護団体代表等)等
  6. 受講料
       無料
  7. 内容
       猫の健康管理から、一般的な飼育方法の説明から、もっと楽しく暮らすための工夫、
       災害対策についてお話しします。
       また、飼い主が居ない猫との適切な付き合い方についてもご紹介します。
  8. 申込み方法
       事前のお申込みが必要です。
       電話でお申込みください。
       お申込みの際には、氏名・お住まいの市町名・電話番号等をお知らせください。
  9. 申し込み・問い合わせ先
       福岡県宗像・遠賀保健福祉環境事務所 保健衛生課 生活衛生係
       電話 0940−47−0344


→第1回動物セミナー一般チラシ(PDF)pdf

動物愛護センターオープンデーを開催します

センターの動物愛護事業やセンター登録譲受団体の活動を広く知っていただくため開催します。

  1. 開催日時:2019年5月19日(日)10:00〜15:00
  2. 開催場所:(公財)福岡県動物愛護センター
             古賀市小竹131−2
  3. 開催内容:テーマ 〜動物と共に生きるために〜
    • 各登録譲受団体ブース    10:00〜15:00
      (動物グッズバザー、犬猫譲渡相談会、ドクターカー展示等)
    • 犬のしつけ方相談      12:00〜15:00(予約優先)
    • センター譲渡犬里帰り会   10:00〜11:00
    • 表彰式           13:00〜13:15
    • 各種相談会         10:00〜15:00
      (ペットの健康相談(犬の体脂肪測定)、ペットのお手入れ)
    • 施設見学(2回開催)     11:00〜、13:30〜
    ※内容は一部変更することがあります。
  4. 問合せ先:(公財)福岡県動物愛護センター
            TEL/092−944−1281
        


詳細はこちらから

平成30年度「福岡県ワンヘルス連携シンポジウム」を開催します。

福岡県では、今年度、世界で発生している狂犬病の現状及びワンヘルスの理念について、より多くの県民に対し、正しい知識について普及啓発することを目的としてワンヘルス連携シンポジウムを開催します。
多くの皆様の参加をお待ちしています。

※ワンヘルスとは、狂犬病などの人と動物の共通感染症や抗菌薬が効かなくなる薬剤耐性など、公衆衛生上の重大な危機になると思われる問題に対して、医師・獣医師・行政関係者など、人・動物・環境に関わる人が、専門分野の垣根を越えて、連携して取り組む考え方のこと

  1. 日時 平成31年2月3日(日)13:00〜16:00(12:30開場)
  2. 場所 西鉄グランドホテル2階プレジール
  3. 対象者 一般県民(500名)
  4. 内容
    (1)基調講演
            講 師:国立感染症研究所 獣医科学部第二室長 井上 智氏
            演題名:世界における狂犬病対策とワンヘルス・アプローチ
    (2)国内外の専門家を招聘したパネルディスカッション
            テーマ:台湾、韓国、日本における狂犬病の現状とワンヘルス
    (3)タレントによるトークショー
  5.         
  6. その他  参加費無料、事前申込み不要
           詳細は県のHPをご覧ください
    http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/onehealthsymposium310203.html
  7. 問合せ先 福岡県保健医療介護部生活衛生課
           TEL 092−643−3281

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